小谷真生子の節目!WBS卒業理由は?経済界との関係とかつら説?

小谷真生子 画像

 

テレビ東京の人気経済番組。
ワールドビジネスサテライト(WBS)

メインキャスターの小谷真生子キャスター(48)が
2014年3月末で
WBS卒業と言うニュースが入ってきました。

 

卒業理由が 「 大きな節目 」 との事ですが

何があったのでしょうか?
経済界の方に、何かしてしまったのでしょうか? 色々と調べてみました。

 

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人気番組のWBSメインキャスターですので
お顔はご存知の方も多いかと思いますが

まずは、プロフィールをご紹介します。

 

小谷真生子(こたに まおこ)
1965年3月4日生まれ。現在48歳。

大阪府の出身で元NHKのキャスターになり
父も、元NHKアナウンサーでした。名前は小谷伝さん。

 

学生時代は、オーストラリアやアメリカなどでも生活し
大学卒業後の就職は、テレビ関係のお仕事ではありませんでした。

なんと、日本航空のキャビンアテンダントです。

JAL 画像

 

 

 

 

 

キャビンアテンダント採用条件の一つで、身長160cm以上がありますが
小谷さんは、158cm。

160cm前後であれば、大丈夫なんです。

 

そして、NHKへのテレビ出演は1990年からになります。

今のWBSへは1998年からで、現在15歳です。

WBS 画像

 

 

 

 

 

 

 

 

長いですよね。

WBSを思い浮かべると
まず小谷さんが出てくる方が、多いのではないのでしょうか?

 

そんな小谷さんのプライベートですが
なんと、婚姻歴が2度あります。

一度目は、ジュエリーデザイナーと。
二度目は、実業家と。

仕事を取ったのでしょう。キャリアウーマンらいしいです。

趣味は、ゴルフとテニスになり
やはりキャリアウーマンの条件にピッタリです。

 

そんな、小谷真生子さん。

WBSでのお仕事は、メインキャスター。
WBSは、経済を中心に企業や金融などに関した話題が中心で
スポーツ関連のニュースはありません

それ以外には、リポートコーナーもあり
皆さんご存知の、トレンドたまご(トレたま)が有名です。

話題の裏側を引き出してみたり、独自の考えを切り込んでみたり
経済における知識を、テレビで伝えてくれています。

 

その経済の豊富な知識の裏側には
経済界とのつながりが多いと言われています。

テレビで見ていると、ゲスト出演する経済界の方たちが
とてもリラックスして、小谷さんと会話をしているのが印象的ですが

しっかりと信頼関係ができているのでしょう。

その信頼関係は、小谷さんの気遣いが一番大きのではないでしょうか?

 

こんな事が言われています。

世間に報道される前の、重要なニュースが入ってきた時に
直接、電話をするそうです。

携帯電話 画像

 

 

 

 

 

 

その際、経済界の方に迷惑がかからないように
社内からは電話をせず、自分の携帯電話などから連絡をし

通話記録が会社側にわからないようにし、そして真相をたずねる。

 

・報道された際に、関係各社の人たちに迷惑がかからないか?
・どの部分を報道するのが、経済界の方たちに迷惑がかからないのか?
・どの箇所は、報道しなければならないのか?

を考え、WBSに持ち込み、検討してもらう事もあるのだそう。

 

時には、経済界の方から電話があり

「このニュース実は、◯◯なんだよ。」と言われることや

会った時には、こっそり呼ばれ
耳打ちで教えてもらったり。などがあると言われています。

耳打ち 画像

 

 

 

 

 

小谷さんの人柄や、今までの気遣いがあって今がある。

そんな方なのです。

 

その小谷さんがWBSを降板するニュースの中で

 「大きな節目」

と言う、言葉が使われています。

残念ながら、しっかりとした情報はわからないのですが
ネット上では

・WBS 15年のタイミング?
・年間のギャラが高額になり、経費を抑えるため?
・周囲に辞めたいと以前から言い、取材をドタキャンする状態?

などなど。
この件は、はっきり報道されてから、またお伝えしたいと思います。

 

チョット最後に。

小谷さんは、ネットなどで以前から、カツラの噂があります。
その原因は?

「長い間、髪型が変わらないのがあやしい」

との事。

小谷真生子2 画像

 

 

 

 

 

 

ですが、どうなんでしょう?
女性の薄毛は、生え際にボリュームが出ないのが一般的です。

小谷さん、今48歳ですよ。
何年も前からの噂ですので、40代前半から?って事なんでしょうか?

私は違うと思います。

 

そんな小谷真生子さん。

今後も、経済界の重要なニュースを握る人ですので
今後の発信も楽しみに期待したいですね。

 

 

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